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Words of Wisdom OK312: 英日対照・名言ことわざ辞典++
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既往は咎めず。 ―孔子 (551?-479B.C.): 『論語』八佾 ( 過ぎたことは水に流せ

記憶には三種類ある: 良い記憶、悪い記憶、都合の良い記憶。 ―チャールズ・クラルト

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訊くことをためらうな。

聞くと見るとは大違い。 実現したときより、期待しているときがまし

聞くは一時の恥 迷子になるより道を聞け

聞くは一時の恥、聞かぬは末代[一生]の恥。 人はいろいろわからぬことを聞くことによって知識が豊かになる

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危険を伴わぬアイディアなど、アイディアと呼ぶに値しない。 ―オスカー・ワイルド (1854-1900)

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聞こうとしない者ほどのつんぼはない。

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きしむ車輪に油が注がれる。 ( 不平を言わなければ無視される)

机上の空論。 ( 学問なき経験は経験なき学問に優る

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奇跡を信じる者に、奇跡は起こる。 ―バーナード・ベレンソン (1865-1959)

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期待値がゼロまで下がれば、自分に今あるものすべてに間違いなく感謝の念が湧く。 ―スティーヴン・W・ホーキング (1942-)  PickUp!

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気違いかも知れぬが、筋は通っている。 ―ウィリアム・シェイクスピア (1564-1616): 『ハムレット』

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気付かなければ、傷付かない。 ―岡本健 (1963-)

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気に入らないなら、我慢せよ。

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昨日に学び、今日に生き、明日に希望を。大事なのは「?」の気持ちを忘れないこと。 ―アルベルト・アインシュタイン (1879-1955)

昨日は去る物、明日は当て物、今日は天から贈り物。 ―エレノア・ローズヴェルト[ルーズベルト] (1884-1962)

昨日までは、悩みとは無縁だったのに、今、その無縁だったはずのものが取り付いている。ああ、昨日が本当だと信じたい。 ―ポール・マッカートニー (1942-) 「ビートルズ」: 『イエスタデイ』

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木は木こりにさえ、その陰を惜しまぬ。

木はその実でわかる。 ―聖書: 『マタイによる福音書』

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しくならなければ、生きては行けない。優しくなれなければ、生きるに値しない。 ―フィリップ・マーロウ ―レイモンド・チャンドラー (1888-1959): 『プレイバック』第25章

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希望というのはとんでもない餌だ、どんな釣り針も覆い隠す。 ―ベン(ジャミン)・ジョンソン (1572-1637)

木ほど美しい、詩に、巡り逢うことはないだろう。詩を作るは我ら愚か者の仕業、木を創るはただ神の御業。 ―ジョイス・キルマー (1886-1918): 『木』

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たちは既にあるものを見て、「なぜあるのか」と問う。でも僕はまだないものを夢見て、「なぜないのか」と問う。 ―ジョージ・バーナード・ショー (1856-1950)

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」や「!」の気持ちがなければ、俳優業なんてただの商売。その気持ちがあって初めて、創造と言えるのよ。 ―ベティ・デーヴィス (1908-89)

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逆説的だが深く真を突いた人生の大原則――ある目標に到達する一番確実な方法は、その目標自体ではなく、それを超えたところにあるもう少し野心的な目標を目指すことである。 ―アーノルド・トインビー (1852-83)  PickUp!

逆同士は引き合う。

逆境は才能を開花させ、繁栄は才能を覆い隠す。 ―ホラティウス (65-8B.C.)

逆境は人を賢くする。

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杞憂(きゆう) ―『列子(れっし)』天瑞篇 ( 取り越し苦労)

窮すれば通ず。 一番暗いのは夜明け前

糾弾するな、救済せよ。 ―ヘンリー・フォード (1863-1947)

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教育の根は苦い、が、その実は甘い。 ―アリストテレス (384-322B.C.)

教育は、人間の如く振舞う機械を作り出し、機械の如く振舞う人間を生み出す。 ―エーリッヒ・フロム (1900-80)

今日考えて明日語れ。

行儀作法が人を作る。

強制収容所に生きた私たちの脳裏に今も浮かぶ。粗末な小屋を歩いて回り、他人を元気づけ、最後の一切れとなったパンを惜しみなく分け与えていた人々。数にすればごく一部の人たちだったかも知れないが、それでも彼らは十分証明してくれている。人間から何もかも奪い取ろうとして最後に一つ、どうしても奪い切れないものがあることを。それは、人間として最後に残された自由だ――与えられた環境がどうあれ、その中で自らの態度を自らの意思で選び取る自由――自身の生き方を自身で選択する自由だ。 ―ヴィクトール・E・フランクル (1905-97)

業績とは、行き先ではなく、道程(みちのり)だということが判るだろう。 ―ドワイト・D・アイゼンハワー (1890-1969)

今日できるなら明日に延ばすな。

今日という日をつかみ取れ。 ―ホラティウス (65-8B.C.): 『詩論』 ( 今この瞬間を精一杯生きよ)

共同責任は無責任。 責任者が多いと責任の所在がわからない

今日なし得る事を明日まで延ばすな。

今日の事は今日やれ。 明日という日はやってこない

今日の一針明日の十針 間に合った一針は九針の手間を省く

今日の労力を最大限省く発明の一つに明日がある。 ―ヴィンセント・T・フォス

今日はあなたの残りの人生の最初の日。 ―チャールズ・ディードリッチ

今日は、昨日あなたが心配した明日。

今日はだめでも明日がある。

今日はびっくりすることも、明日には当たり前になるのよ。 ―キャロリン・ハイルブラン (1926-)

今日は他人(ひと)の身、明日は我が身。 朝食前に笑う者は夕食前に泣くことになる

器用貧乏。 ( 多芸は無芸/ 何でも来いに名人なし)

恐怖心は火の如し。制御すれば汝を灯し、制御しなければ炎上し汝を滅ぼす。 ―ジョン・F・ミルバーン

恐怖心への最も抜本的かつ通常最も効果的な対処法はすぐさま行動することである。 ―ウィリアム・バーナム

恐怖に真正面から立ち向かう体験を経る度に、力強く、勇ましくなり、自信も増すのです。 ―エレノア・ローズヴェルト[ルーズベルト] (1884-1962)

端なものは、長くは続かない。

漁夫の利[漁父の利]。 ―劉向(りゅうきょう) (77-6B.C.): 『戦国策』 燕策 ( 二匹の犬が骨を争う隙(すき)に、別の犬がその骨を銜(くわ)えて逃げ去る

距離は景色に魅力を添える。

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麒麟も老いては駑馬(どば)に如かず。 老いぼれた天才は凡人より厄介だ

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記録に残っている史実を片っ端から調べ、発見したものに驚き、恥ずかしさでいっぱいになった。 ―「スミス」: 『女王は死んだ』

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めて複雑なものから、極めて単純なものが出現する。 ―ウィンストン・チャーチル (1874-1965)

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木を植える人は、希望の種を蒔(ま)いている。 ―ルーシー・ラーコム (1824-93)

木を見て森を見ず。

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勤勉に代わるものはない。 ―トーマス・エディソン (1847-1931)

勤勉は成功の母。

金曜日に笑う者は日曜日に泣くであろう。 ―ジャン・B・ラシーヌ (1639-99): 『訴訟狂』

勤労ではなく心労が身を滅ぼす。

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