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Words of Wisdom OK312: 英日対照・名言ことわざ辞典++
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比較することで人は幸と不幸をさ迷う。

日が差せば必ず影もできる。

東にも西にも我が家にまさる所なし。

東は東、西は西、両者とわに相会わじ。 ―R・キプリング (1865-1936): 『東西のバラード』

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飛行機が落ちないのは、落ちる暇がないからなんだ。 ―オーヴィル・ライト (1871-1948)

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しく岸さえ見えぬ日々に耐えねば、新天地には辿り着けない。 ―アンドレ・ジッド (1869-1951)

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美人薄命。 美しい花はすぐ摘み取られる

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に汗してパンを食うべし。 ―聖書: 『創世記』

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(ひ)すれば則ち移り、月満つれば則ち虧(か)く。 ―司馬遷 (145?-85?B.C.): 『史記』蔡沢伝 ( 満ち潮あれば引き潮あり

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引越し貧乏。 引っ越し三回で火事一回分の災難

飼いはいつだって、羊の利益がそのまま羊飼いの利益なんだと羊たちに思い込ませようとする。 ―スタンダール (1783-1842)

必要の前に法律なし。 ( 背に腹は代えられぬ)

必要は発明の母。 ―ジョナサン・スウィフト (1667-1745)

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否定的な考えが、一度(ひとたび)肯定的なものに置き換われば、その結果もまた、肯定的なものに変わって行くだろう。 ―ウィリー・ネルソン (1933-)

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ひどい仕打ちも、ただ親切にしたいがため。 ―ウィリアム・シェイクスピア (1564-1616): 『ハムレット』

人が歩くことは、倒れ続けるということ。

人が一度や二度、あるいは十数度と失敗しても、落伍者呼ばわりすべきでない――その人が死ぬか勇気を亡くしてしまうまでは――どちらも同じことだが。 ―ジョージ・H・ロリマー (1867-1937)

人が懸命に努力する限り、過ちはつきものである。 ―ゲーテ (1749-1832)

人が仕事で成功する最良の兆しは、その人が自分の仕事を世界一だと思うこと。 ―ジョージ・エリオット (1819-80)

人から学識を奪い去ることはできない。

人がは三回失敗した」と思う時と「私は失敗した人間だ」と考える時に、生起するものの違いに注意せよ。 ―サミュエル・I・ハヤカワ (1906-92)  PickUp!

美徳は、それ自体がすでに報酬である。

ひとたびゲームが終われば、キング[王]もポーン[歩]も同じ箱の中に帰る。 ―イタリアの諺

人手が多いと仕事が楽になる。

人と山が出逢うとき、大いなるものは生まれる。 ―ウィリアム・ブレーク (1757-1827): 『金言詩』

人には誰にも欠点がある。 ―ウィリアム・シェイクスピア (1564-1616): 『アセンズのタイモン』

人の噂は倍になる。 噂は雪玉と同じく、語れば語るほど大きくなる

人の噂も七十五日。 驚異も九日しか続かない

人の心は十人十色。

人の真価はその目指す所で計らるべし。 ―マルクス・アウレリウス (121-180)

人の為より己(おの)が為。 ( 自分の肌着は身近だが、自分の肌はもっと身近だ

人の不幸を決して鵜呑みにするな。その人にまだ眠れるか尋ねて、答えが「はい」なら問題なし。それで十分。 ―ルイ=フェルディナン・セリーヌ (1894-1961)

人のふり見て我がふり直せ。 他人の愚行によって英知を学びとれ

人の褌で相撲取る。

ひとのものは良く見える。 塀の向こうのりんごは一番おいしい

人は一歩一歩着実に歩くならどんな山の頂上にもたどり着くことができます。速く歩く必要はありません。ただ歩き続けさえすればよいのです。近道はありませんし、あきらめもありません。 ―田部井淳子 (1939-)

人は環境に支配される動物である。

人は環境の創造物ではなく、環境を創造する者である。 ―ベンジャミン・ディズレーリ (1804-81)

人は信ずるものには盲目である。 盲信すると周りが見えなくなる

人はすべて、目指し、見出し、失ってきた。 ―W・B・イェーツ (1865-1939): 『瑠璃』

人はその保たれる沈黙によって知られる。 ―オリヴァー・ハーフォード (1863-1935)

人はその交わる友によって知られる。

美とはそれ自身、知覚し得る神のイメージに他ならぬ。 ―ジョージ・バンクロフト (1800-91)

人はパンのみにて生きるにあらず。 ―聖書: 『マタイによる福音書』第4章第4節

人は二つのことを同時にはできない。

人は皆自分の運命の建設者である。

人々は権威に弱い。 ベンジャミン・フランクリンが最初にそう言ったと言えば、人々はあなたの考えをより容易に受け入れてくれる

独りで座っているときに気づくだろう。誰か他の人がいなけりゃ、人を騙すことすらできないのさ。 ―「ニュー・オーダー」: 『サブカルチャー』

独りになりたい。 ―グレタ・ガルボ (1905-90)

一人の男が、大聖堂像を心に描き岩山にじっと見入るその瞬間、岩山は岩山であることをやめる。 ―サンテグジュペリ (1900-44)

一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍である。 ―ニール・A・アームストロング (1930-)

一人の文筆家の文を使うと盗作となる。しかし多数の文筆家の文を使えば研究調査となる。 ―ウィルソン・ミズナー (1876-1933)

一人一人の人生の中に、遠い離れ小島のような場所がある、終わりなき悲しみや密やかな悦びに耽る場所がある、そう思った。 ―サラ・オーン・ジューエット (1849-1909): 『尖がりモミの国』

一人、独り、全く、ただひとり! 広い、ひろい海にひ・と・り! ―サミュエル・テーラー・コールリッジ (1772-1834): 『老水夫行』

人を押さえつけている限り、自分もそこから上がることはできない。 ―ブカー・T・ワシントン (1856-1915)

人を呪わば穴二つ。 他人の災いを願うものは、自らも災いを受ける

人を見たら泥棒と思え。 悪い人はいないと思っていると、早々に騙される

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日の下に新しいものなし。 ―(旧約)聖書

日の照るうちに干草を作れ。 ( 好期を逸するな)

火の無い所に煙は立たぬ。

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美は(ただ)皮一重。 ( 外観で人は計れぬ)

美は真なり、真は美なり。 ―ジョン・キーツ (1795-1821): 『ギリシアの古壺によせて』

美は見る者次第。

批判されるのが嫌なら、何もするな、何も言うな、何にもなるな。 ―エルバート・グリーン・ハバード (1856-1915)

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日々に埋もれて、自分の道を見失わなっちゃだめ。せっかくここまでやってきたのよ、投げ出さないで。 ―ジェームズ・ホーナー&ウィル・ジェニングズ: 『二人で力を合わせれば』(歌 ダイアナ・ロス)

日々の暮らしの塵を魂から洗い流すのが芸術。 ―パブロ・ピカソ (1881-1973)

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美貌と魅力には違いがある。美しい女は、私が目を留める。魅力的な女は、私に目を留める。 ―ジョン・アースキン (1879-1951)

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ひもじい時にまずい物なし。 他に食べ物が無い者にとって、バターを塗ったパンは御馳走である

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百川海に朝す。 ( 全ての道はローマに通ず

百聞は一見にしかず。 見る事は信ずる事なり

百里を行くものは九十九里をもって半ばとす。 カップを口に持っていく間にいくらでもしくじりはある/ 油断大敵)

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ひょうたんから駒がでる。 嘘から出た実

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比類なき成功の入口にいると考えよ。澄みきった輝かしい人生が目の前に広がっている。成就せよ!成就せよ! ―アンドリュー・カーネギー (1835-1919)

昼には目があり、夜には耳がある。

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い物は貰(もら)い物。

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貧苦が自然界の摂理ではなく人為的な制度によるのならば、人の罪は重い。 ―チャールズ・ダーウィン (1809-82)

貧困は勤勉の母。

貧すれば鈍する。

貧に臆せず、富に浮かれず。

貧乏な人にはいくつか必要、贅沢な人にはいくつも必要、強欲な人にはすべて必要。 ―アブラハム・カウリー (1618-67)

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